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プロフィール
鈴木理絵子のプロフィール
1994年


2004年



2008年
京都・東京を中心にサロンとスクールの活動を
開始。触感に関するアート&サイエンスの
プロジェクト、Haptica Projectの活動を展開。
フェイシャルマッサージのワークショップでは、
エステシャンだけでなく、子供から大人まで一般の方々
にも参加いた
だき「触れて感じることのすばらしさ」を
伝えています。
テーブルウェアフェスティバル(東京ドーム)で最優秀賞
いただいたことをきっかけとして、サロンを流行らせるための
サロンコーディネートにも力を入れています。
吹き出し
主な活動歴
2002年
2005年3月
2005年12月
2006年3月
2006年9月
2006年9月


2006年9月


2006年11月
2007年1月

2007年2月
2007年7月
2008年8月
2008年11月
2008年12月

2009年4月
2009年7月

2010年3月
2010年7月

2010年10月


2011年5月

2011年8月
2011年12月
2012年8月
2012年8月

2012年8月22- 27日
2012年8月

2013年3月

日経MJ掲載
Haptica Bodyworkshop (京都・法然院)
Haptica Bodyworkshop (京都・法然院)
感覚設計国際シンポジウムにてbodyworkshopを行う(招待)
個展 COLLEX SPEAK FOR (東京・代官山)
地中海美学会(スロベニア国)研究発表(2007年に論文出版)
Metronome Thinktank Tokyo シンポジスト
(招待。於 森美術館)
感覚設計国際シンポジウムにてbodyworkshop(招待)
展示とbodyworkshop エキゾチック・メディアセレクトの
感覚ツアー
(於 愛知県児童総合センタ)
東京都文京区立本郷小学校にて子供向けbodyworkhop
DOCUMENTA 12 (ドイツ国)
Bodyworkshop (於 六本木ミッドタウン デザインハブ)
TECHTILE展 出展 
Bodies in Moriton国際ワークショップ 研究発表とビデオ作品出展
(於 Florida Atlantic 大)
計測自動制御学会 触覚部会委員に拝命
計測機械学会触覚部会「触覚技術の基礎と応用」の講習会
講師を勤める
計測自動制御学会 触覚部会の研究会でワークショップを行う
日本機械学会「触覚技術の基礎と応用」講習会で触譜について研究発表をする
刈谷市立亀城小学校にて
全校行事「親子ふれあい事業・亀城っ子祭」でファセテラピーの
触覚作品展示・体験
「あたらしい美学をつくる」秋庭史典著(みすず書房)
ファセテラピーのメソッドなどが紹介された

山口情報芸術センター
bio-aesthetics -自然計算とハーネスをめぐるシンポジウム
慶應義塾大学システムデザイン・マネジメント研究所研究員となる
人口知能学会 SIG-NAC研究会
計算美学研究小グループメンバーとなる
The International Association of Empirical Aesthetics
で触符(ファセテラピーメソッド)の美学的解釈を発表する
ファセテラピーが国際学会で発表された
Tactile Score, a knowledge media of tactile sense for creativity Yasuhiro Suzuki, Junji Watanabe, Rieko Suzuki
SMART INNOVATION, SYSTEMS AND TECHNOLOGIES" 14巻1号 pp579-589, 2012年, Springer Verlag
東京ミッドタウン カンファレンスホールにて
「触譜を用いた触覚の計算美学的研究」シンポジウム開催
2013 年8月 第5回国際デザイン学連合国際会議(IASDR2013)
2013年8月26日から30日、芝浦工業大学、 世界有数のデザインの国際会議(日本開催は10年ぶり)。
開会式には皇太子殿下がご臨席さ れました. 触譜をもちいた触覚デザインについて発表しました.
2013年10月
2014年1月

「未来のエステティック」人工知能学会合同研究会2013 招待講演
“ファセテラピーマッサージを触譜を介してダンスで表現した
アートコラボレート“

2014年4月 CHI 2014, トロント, 2014年4月26日から5月1日
ACM(世界最大の計算機科学の学術団体)主催のCHI(ヒューマンインターフェイスの分野で 権威ある国際会議のひとつ)にて、文学作品を触譜に翻訳する研究について発表しました。
2014 年10月 日本顔学会で触譜でデザインしたマッサージの効果測定について発表しました。
2014 年11月 人工知能学会合同研究会 2014年11月20日
人工知能学会、 ナチュラルコ ンピューティング研究会が主催する研究会シンポジウム「感覚言語の展開」にて マッサージの感覚言語について招待講演をしました。
2015 年5月 ニコニコ超会議でNTTが開催した”振動触感フェスタ”(最先端の振動触感技術を6つ紹介)で振動によるファセテラピーのマッサージ美顔器が選ばれ招待展示されました。

2015 年11月

●2015年シンポジウム
●触譜の発表
●ビビッドフィットの体験
●パックのデモンストレーション
●クリスマス会
プロフィール


Haptica Projectの活動を展開。
Haptica Project ; フェイシャルマッサージの技術研究の一環として、子供から大人までが「触れて感じることのすばらしさ」を体感できるボディワークショップ、触覚を中心のコンセプトとしたデザイン・アートの活動(DOCUMENTA12, TECHTILE展ほか)また触覚に関する学術研究(地中海美学会、Bodies in Mortion国際ワークショップほか)を行っています (DOCUMENTAは5年おきに開催される現代アートシーンで最も重要な国際アートイベントのひとつ)。

001 テーブルコーディネイト
サロンデザイン; ”聖なる夜、森の中で”テーブルウェア・フェスティバル2008最優秀賞受賞(於 東京ドーム)をきっかけに、”繁盛するためのエステサロン”のサロンの店舗コーディネイトについても力を入れています。

002 感覚設計国際シンポジウムでのボディワークショップから 003 Metronome
Thinktank
Tokyo

004 メディアセレクトの感覚ツアーでの出展作品
”体で感じるグラデーション”(作品内部の様子)

005 006 本郷小学校でのワークショップ

007 008 009
010
TECHTILE展
左上:出展作品はFacetherapieの触覚デザインの方法に関するビデオ作品と、facetherapieを記述するための新しい記述の様式「触譜」の展示を行いました。これらについては、2008年米国(フロリダアトランティック大学)で開催されたbodies in mortion 国際会議でもビデオ作品と触譜の発表を行いました)。
中上:まるで楽譜のようですが、これが“触譜”です。展示と国際学会のためにがんばってカタチにしましたが、まだ完成形ではなく、現在も発展しつづけています。
右上:空間デザインはnosignさんによるもので、展示台がアクリル箱の中に泡が充填されていてとても幻想的で美しかったです。
左下:結構、皆様に興味をもっていただきました。作品について説明をしているところです。

011 bodies in motion 国際会議(2008年、フロリダアトランティック大学での”haptica project in perception and performace" における美学”に関する研究発表(写真は秋庭准教授。先生からいただきました。ありがとうございました)
触覚の美学に関する研究で著名で、自身もbodyworkshopの活動を行っている、Richard Shusterman教授 (Froloda Atlantif Univ.)が主催した国際学会Bodies in Motion, Exploration in perception and performanceに、共同研究者の秋庭史典准教授(名古屋大学)が招待されhaptica projectの美学に関する研究発表を行っていただいました。発表では、ご自身のhaptica等の触覚に関する美学のご研究と、TECHTILE展に出展したビデオ作品や触譜などについてもご紹介いただきました。比較的朝早い時間の発表であったにもかかわらず、大きな反響があったそうです。

講習会 日本機械学会 講習会 「触覚技術の基礎と応用」
2009年7月31日、名古屋大学にて日本機械学会講習会「触覚技術の基礎と応用」で講師を勤める。
Haptica projectでのbody workshopについての活動の意義・効果を中心に、そこから派生した複雑なエステのマッサージを構成した「触譜」の考案についての講習を行った。

講習会での「触譜」に関する資料(抜粋)
マッサージを記述する「触譜」
触譜1
マッサージで使用する手の部位とマッサージを行う顔の部分をそれぞれ記号化する。
触譜2
五線譜の中心線を圧力の基準値とし、下方は圧力が強く、上方は圧力が弱い場合にそれぞれ対応させる。またマッサージのストロークは楽譜の音価に対応し、使用する部位とマッサージする顔の部位はそれぞれの音符に付記する。

  2010年7月23日、東京大学本郷キャンパスにて日本機械学会「触覚技術の基礎と応用」講習会で触譜について研究発表を行いました。

「美とは何か?美はどこにあるのか?その問いを情報や科学の中に見いだすことをめざした「あたらしい美学をつくる」秋庭史典(みすず書房)で、ファセテラピーが行っているワークショップハプティカやスクールで使用するメソッドが取り上げられ、新たな美をつくる仕方として、美学・哲学の面から深く考察されています。(P171〜181 口絵 他)

あたらしい美学をつくる
「新しい美学をつくる」 秋庭史典(みすず書房)
001
ファセテラピーオリジナル触覚のおもちゃ「ゆびのおやつ」が口絵に紹介されました。
002
ファセテラピーのオリジナルメソッドが口絵に紹介されました。
003
ファセテラピーメソッドが紹介されました。

講習会
2011年8月21日 山口情報芸術センター
シンポジウム「TECHTILEという考え方:触感を表現する・触感で表現する」
http://www.ycam.jp/education/2011/03/techtile.html
の併設展示でFace Therapieについての展示を行いました。また、共同研究を していただいている渡邊淳司(NTTコミュニケーション基礎科学研究所)さん がその研究成果である、触譜をベースにFace Therapieマッサージの心理学的手 法の分析について発表されました。展示では多くの方々に関心を持って いただくことができました。

シンポジウム シンポジウム
シンポジウム シンポジウム
シンポジウム シンポジウム

2011年12月18日 
bio-aesthetics:
自然計算とハーネスをめぐる
シンポジウム
於)名古屋大学東山キャンパス
シンポジウム
講演中(名古屋大学でのシンポジウムでファセテラピーを紹介)
シンポジウム   シンポジウム

2013年3月19日
 触覚(ひふ)に感動を与えて うつくしさをつくる 「触譜を用いた触覚の計算美学的研究」
シンポジウムが開催されました。
場所:東京ミッドタウン
シンポジウム
 
シンポジウム シンポジウム
シンポジウム
シンポジウム
シンポジウム シンポジウム シンポジウム

2013年10月24日
「未来のエステティック」人工知能学会合同研究会2013 招待講演
シンポジウム
シンポジウム   シンポジウム
シンポジウム シンポジウム

2014年1月
“ファセテラピーマッサージを触譜を介してダンスで表現したアートコラボレート“

ダンスで表現したアートコラボレート"モダンダンス(現代舞踊)と 映像のアートパフォーマンスのための触覚をデザインしました(MatchAtrina, 川口ゆい, 舞踊家●ベルリン在住 & 石橋義正, 映画監督らによるプロジェクト に参加)。 ベルリンとバルセロナで公演を行い, 特にバルセロナでの公演は 現地メディア(BTV, スペイン国営放送)で紹介されました(写真はBTB)。
アートコラボレート

人工知能学会合同研究会 2014年11月20日
人工知能学会、ナチュラルコ ンピューティング研究会が主催する研究会シンポジウム「感覚言語の展開」にて マッサージの感覚言語について招待講演をしました。
人口知能学会

2015年4月
ニコニコ超会議でNTTが開催した”振動触感フェスタ”(最先端の振動触感技術を6つ紹介)で振動によるファセテラピーのマッサージ美顔器が選ばれ招待展示されました。
ニコニコ会議

2015年11月

●2015年シンポジウム
シンポジウム

●触譜の発表
触譜の発表

●ビビッドフィットの体験
ビビッドフィットの体験

●パックのデモンストレーション
パックのデモンストレーション

●クリスマス会
クリスマス会
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